【2026年】南陽市のラーメン人気ランキング10軒|一度は行きたい有名店とおすすめの一杯

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【2026年】南陽市のラーメン人気ランキング10軒|一度は行きたい有名店とおすすめの一杯

南陽市には、市役所に「ラーメン課」があります。市のラーメンカードラリーに参加する店だけでも39軒。赤湯の辛味噌に担々麺、昔ながらの中華そばと、食べたい一杯が多すぎて、どこへ行くか迷うところ。

この記事では、市内の店の口コミを1軒ずつ数え、Googleマップの口コミが多い順に10軒をランキングにしました。朝7時から開く担々麺の店も市内にあります。

結論|口コミ数ランキング1位

1位は龍上海 赤湯本店で3,193件。赤湯からみそラーメンを生んだ店で、看板は赤湯からみそラーメン1,050円です。

営業時間と定休日はすぐ下の早見表に、何を頼むかはその次の迷ったらこの4杯にまとめました。ラーメン課とカードラリーはランキングのあとにあります。確かめたのは2026年9月。

早見表|順位と営業時間 定休日

表の店名は、その店の説明へのリンクです。載せているのは2026年9月に営業を確かめた10軒です。

順位お店営業時間定休日口コミ
1位龍上海
赤湯本店
11:30〜19:00水曜3,193件
2位麺屋 葵7:00〜9:20
11:00〜14:10
18:00〜20:30
土曜の昼は
10:30から
日曜は
10:30〜14:10
月曜831件
3位中華そば金ちゃん
南陽店
11:00〜14:00
なくなり
しだい終了
月曜
月1回の
不定休
739件
4位まるひろ食堂11:00〜14:30
金土日は
17:30〜19:30も
木曜548件
5位中華そば
来々軒
11:00〜14:30
17:00〜19:00
火曜
月曜は昼だけ
534件
6位いもせ食堂11:00〜14:30
土日月は
17:30〜19:20も
(L.O.)
木曜414件
7位らーめん囲ろり11:30〜15:00
土日祝は
11:00から
火曜388件
8位醤々ラーメン
総本店
11:30〜20:00月曜331件
9位囲ろ川11:00〜14:30月曜301件
10位龍上海
栄町支店
19:00〜24:00水曜251件
※口コミ件数は2026年9月時点のGoogleマップ

午後3時から5時にも開いているのは、龍上海 赤湯本店と醤々ラーメン 総本店の2軒だけです。夜8時をすぎて開いているのは、麺屋 葵と龍上海 栄町支店で、栄町支店は夜7時から12時までの店です。

月曜は4軒 水曜は龍上海が休み

麺屋 葵・中華そば金ちゃん 南陽店・醤々ラーメン 総本店・囲ろ川の4軒は、月曜が定休日です。来々軒も月曜は昼だけ。月曜も休まず開いているのは、龍上海の2軒・まるひろ食堂・いもせ食堂・らーめん囲ろりです。水曜は、龍上海の赤湯本店と栄町支店がどちらも休みになります。

迷ったらこの4杯|目的別に選ぶ

辛味噌・担々麺・中華そば・チャーシューの4つで、10軒から1軒ずつ選びました。いずれも口コミの多い順で上位6軒に入る店です。

赤湯の辛味噌を食べたい
龍上海 赤湯本店の赤湯からみそラーメン 1,050円。口コミ1位で、この一杯を生んだ店です。丼の中央の辛みそを少しずつ溶かして辛さを決めます。
担々麺を食べたい
麺屋 葵の二代目担々麺 1,070円。口コミ2位の店で、ごまのスープに自家製のラー油を合わせ、辛さとしびれのある一杯です。
中華そばを食べたい
中華そば金ちゃん 南陽店の中華そば 800円。口コミ3位の店で、店が人気No.1とする一杯です。手打ちの中太ちぢれ麺に、40年以上受け継ぐ「かえし」の醤油スープを合わせます。
チャーシューを食べたい
いもせ食堂のチャーシューメン 1,300円。口コミ6位の店で、大きく厚いチャーシューが何枚ものります。

人気ランキング|口コミが多い順に10軒

1位 龍上海 赤湯本店

南陽市二色根にある、赤湯からみそラーメンを生んだ店です。1958年(昭和33年)に開店し、いまは県内外に7店ある龍上海の本店です。

看板は赤湯からみそラーメン1,050円。自家製の太いちぢれ麺に濃いめのスープを合わせ、丼の中央の辛みそを溶かしながら食べます。

辛みそののらない赤湯ラーメンは900円。並ばずに食べたい日は、夜7時から開く龍上海 栄町支店という手もあります。

口コミで目立つのは待ち時間です。休日は開店の1時間前から列ができ、1時間から2時間待ったという投稿が複数あります。席が空くたびではなく、店内の客が食べ終わってから20人ほどをまとめて入れる形で、名前は書かずに並んだ順に進みます。14時すぎと17時以降は、待ちが短かったという声が並びます。

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看板メニュー赤湯からみそラーメン
1,050円
住所南陽市二色根6-18
電話0238-43-2952
営業時間11:30〜19:00
定休日水曜
駐車場3か所
(店の前・西側・東側)
公式サイト赤湯ラーメン 龍上海
Instagram@ryushanhai_honten
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▶ 龍上海 全7店ガイドの詳細はこちら

2位 麺屋 葵

南陽市宮内にある、担々麺の店です。東京から移住した店主が2012年に開き、麺・スープ・トッピングをすべて店で作っています。

看板は二代目担々麺1,070円。ごまのスープに自家製のラー油を合わせ、強力粉と全粒粉で打った中太の麺を手でもんでちぢれをつけています。

担々麺のほかに、煮干しや魚介のラーメン、背脂の一杯も。火曜から土曜は朝7時から9時20分まで「朝の部」があり、朝ラーメンを食べられます。

口コミで目立つのは注文の流れです。入口の券売機で食券を買ったら、奥の機械で整理券を取り、番号の順に席へ案内されます。整理券を取らずに座って待ち、後から来た人に先を越されたという投稿も。休日の昼は駐車場が埋まり、15分から30分ほど待った例があります。夏は冷やし担々麺が出ます。

看板メニュー二代目担々麺
1,070円
住所南陽市宮内4549-2
電話0238-49-7535
営業時間朝 7:00〜9:20
昼 11:00〜14:10
夜 18:00〜20:30
(土曜の昼は10:30から
日曜は10:30〜14:10だけ)
定休日月曜
支払い券売機
Instagram@menyaaoi
駐車場無料
(休日の昼は埋まりやすい)
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3位 中華そば金ちゃん 南陽店

南陽市宮内にある、「金ちゃんラーメン」の看板を掲げる手打ちの中華そばの店です。麺は、店で打つ中太のちぢれ麺です。

人気No.1は中華そば800円で、店主のおすすめは味噌ラーメン950円。店は40年以上受け継いできた「かえし」(醤油だれ)を使っていると紹介しています。

味噌ラーメンには、辛みそがレンゲにのって付きます。チャーシュー麺は1,000円。つけ麺や、お子様中華そば600円も。

口コミで目立つのは、手もみの中太ちぢれ麺と店のつくりです。民家のような玄関から上がると、畳の大部屋にテーブルが並ぶ座敷の店。土曜は開店と同時に満席になる一方、平日はすぐ入れたという投稿が多数あります。子ども用の椅子と食器もあります。

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看板メニュー中華そば 800円
住所南陽市宮内2716-1
電話080-5224-3477
営業時間11:00〜14:00
(麺がなくなりしだい終了)
定休日月曜(祝日は翌日)
月1回の不定休あり
(公式Instagramで)
Instagram@kinchan20171022
駐車場店の前
(無料)
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4位 まるひろ食堂

南陽市宮内にある、1980年開店の食堂です。手作りの味噌と辛味噌を売りにしていて、味噌ラーメンだけで7種類あります。

看板は辛味噌ラーメン950円。店が季節を問わない人気メニューと紹介する一杯で、タンメンのようなスープに味噌と辛味噌を溶かしながら、味を変えていきます。

店のオススメは、サラダと辛味噌が付くまるひろ味噌ラーメン1,100円。大盛りはどれも150円増しです。

口コミで目立つのは、味噌を溶かすたびに味が変わる食べ方と、出てくるまでの速さです。注文から10分以内に出てきた、混んでいても思ったより早かったという投稿が並びます。座敷があり、子ども向けのちびっこラーメンもあります。

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看板メニュー辛味噌ラーメン 950円
住所南陽市宮内1017-4
電話0238-47-4420
営業時間11:00〜14:30
金土日は
17:30〜19:30も
定休日木曜
駐車場20台
Instagram@maruhiro_shokudo
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▶ まるひろ食堂の詳細はこちら

5位 中華そば 来々軒

南陽市椚塚にある、昔ながらの中華そばの店です。夕方5時からも開くので、昼を逃しても食べられます。

看板は中華そば850円。鶏ガラの醤油スープに、自家製の中太ちぢれ麺を合わせます。

中華そばと並んで頼まれているのが、ワンタンメン950円。麺類はどれも300円で、半チャーハンと漬物の付くセットにできます。

口コミでは、ほとんどの客が中華そばかワンタンメンを頼んでいるという声が並びます。ワンタンは具が大きく、1杯にたっぷり入っています。大盛りの量が多いという投稿も。駐車場は店の前の左右にあります。

看板メニュー中華そば 850円
住所南陽市椚塚1893
電話0238-43-3164
営業時間11:00〜14:30
17:00〜19:00
(スープが
なくなりしだい終了)
定休日火曜
月曜は昼だけ
駐車場店の前の左右
(無料)
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6位 いもせ食堂

南陽市椚塚にある、1962年(昭和37年)創業の食堂です。自家製の手もみ麺は2種類あり、中太の平打ち麺のラーメンと、細いちぢれ麺の支那そばはどちらも800円。

看板はチャーシューメン1,300円。大きく厚いチャーシューが、丼を覆うようにのります。

辛味噌ラーメンは1,000円で、自家製の辛味噌が別の皿で付いてきます。半チャーハンと組む半チャンラーメンセットは1,050円です。

口コミで目立つのはチャーシューの大きさです。セットを頼む人が多く、カツ丼や親子丼の評判も並びます。休日の昼はほぼ満席になり、席はカウンター・テーブル・座敷です。

看板メニューチャーシューメン
1,300円
住所南陽市椚塚1880-2
電話0238-43-2357
営業時間11:00〜14:30
土日月は
17:30〜19:20も
(どちらもL.O.)
定休日木曜
(祝日は前後に振替)
駐車場17台
支払い現金のみ
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7位 らーめん囲ろり

らーめん囲ろり(いろり)は、南陽市蒲生田にある店です。赤湯の辛味噌とは違う、甘めの味噌スープが特徴です。

看板は辛みそらーめん950円。辛みそは別の皿で付き、好きなだけ溶かして辛さを決めます。

大きな角煮をのせた角煮らーめん1,300円も、よく頼まれている一杯。辛みそと角煮を合わせた一杯もあります。

口コミで目立つのは、甘めのスープと、ほろほろにやわらかいチャーシューや角煮です。休日は開店と同時に満席になることも。駐車場は狭く、手前は軽自動車向きで、奥の普通車の場所へは細い通路を入ります。大きい車は停めにくいという声が並びます。

看板メニュー辛みそらーめん
950円
住所南陽市蒲生田885
電話0238-45-3493
営業時間11:30〜15:00
土日祝は11:00から
定休日火曜
駐車場店の前
(狭め)
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8位 醤々ラーメン 総本店

南陽市椚塚にある、ひき肉をのせた味噌ラーメンの店です。昼11時30分から夜8時まで通しで開いているので、半端な時間でも寄れます。

看板はじゃんじゃんラーメン(味噌)950円。品書きで一番人気とされる一杯で、独自の味付けのひき肉にピリ辛の味噌スープを合わせます。

醤油と塩も同じ950円。スープで炊いたご飯にひき肉をのせたじゃん丼600円も名物で、水曜と木曜はラーメンが1杯50円引きになります。

口コミで目立つのは、ごま油やにんにくの効いた味付けのひき肉です。自家製の中太ちぢれ麺に白髪ねぎと青のりがのり、ひき肉を溶かしながら食べます。注文は厨房の人に口頭で伝える形で、たくあんが添えられて出てきます。

看板メニューじゃんじゃんラーメン
(味噌)950円
住所南陽市椚塚1260-10
電話0238-33-9483
営業時間11:30〜20:00
定休日月曜(祝日は翌日)
駐車場17台
公式サイト醤々ラーメン総本店
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9位 囲ろ川

囲ろ川(いろかわ)は、南陽市椚塚にある辛味噌ラーメンと餃子の店です。混んでいるときは、呼び出しのブザーを受け取って車の中で待てます。

看板は辛味噌980円。自家製の中太ちぢれ麺に、辛味噌を溶かして辛さを決めます。

醤油と塩は880円。つけ麺やまぜ麺もあり、ラーメンは580円からのミニサイズも選べます。

口コミで目立つのは、待ち方と無料の小皿です。店内で受付をするとメニューとブザーを渡され、鳴ったら店に入る形。たくあんなどの漬物や惣菜を自由に取れるコーナーがあり、ラーメンを待つあいだにつまめます。辛味噌だけでなく、塩や醤油をすすめる声も並びます。

看板メニュー辛味噌 980円
住所南陽市椚塚1970-1
電話0238-53-3073
営業時間11:00〜14:30
定休日月曜
(臨時休業は
公式Instagramで)
駐車場10台ほど
Instagram@ramen.irokawa.no.tuma
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10位 龍上海 栄町支店

赤湯温泉の飲み屋街の路地にある、夜だけ開く龍上海です。夜7時から12時まで開いていて、昼は営業していません。

看板は味噌らーめん(からみそ)1,000円。品書きはこれと醤油らーめん800円の2つで、それぞれ量の少ない小盛りもあります。

口コミで目立つのは、本店とスープの味が違うことです。魚介の香るあっさりしたスープで、辛味噌を溶かすと龍上海らしい味になるという声が並びます。夜は並ばずに入れたという投稿が多く、宿の夕食のあとや、飲んだあとのしめに寄る人の多い店です。

看板メニュー味噌らーめん
(からみそ)1,000円
住所南陽市赤湯420-12
電話0238-43-6765
営業時間19:00〜24:00
定休日水曜
公式サイト赤湯ラーメン 龍上海
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南陽市ラーメン課|カードラリー2026

南陽市は、市役所に「ラーメン課」を置いてラーメンのまちをPRしています。2026年で、発足から10周年です。

毎年冬に開かれる「なんようしのラーメンカードラリー」は、参加店で食べるとオリジナルのカードがもらえる催しです。カードを渡す条件は、店ごとに違います。

期間
2026年11月1日から2027年1月31日まで。
参加店
市内の39店と、新横浜ラーメン博物館の龍上海。
景品
別々の店のカード3枚でステッカーかポケットティッシュ、20枚でカードバインダー、39店すべてでTシャツ(どれも先着)。抽選で米沢牛などが当たる賞もあります。
引き換え
赤湯温泉のゆ〜なびからころ館、赤湯駅の観光案内所、市役所のラーメン課の3か所。

この記事の10軒のうち、中華そば金ちゃん 南陽店をのぞく9軒がカードラリーの参加店です。

よくある質問

南陽市でいま現在営業中のラーメン屋は?

朝7時から9時20分に開いているのは、麺屋 葵だけです(火曜から土曜)。昼の11時30分から2時までは、定休日の店と夜だけの栄町支店をのぞく9軒が開いています。

午後3時から5時までは、龍上海 赤湯本店と醤々ラーメン 総本店の2軒だけ。夕方5時から来々軒、6時から麺屋 葵の夜の部が開きます。

金・土・日はまるひろ食堂、土・日・月はいもせ食堂も夜に開きます。夜8時30分をすぎると、開いているのは夜12時までの龍上海 栄町支店です。

南陽市で朝ラーメンを食べられる店は?

麺屋 葵が、火曜から土曜の朝7時から9時20分まで開いています。日曜と月曜は朝の営業がありません。

夜遅くまで開いているラーメン屋は?

この10軒では、龍上海 栄町支店の夜12時がいちばん遅い時間です。

順位の外では、どれも赤湯にある中華居酒屋 レッドドラゴン(火曜休み)と北京飯店(木曜休み)が深夜2時まで、麺居酒屋 湘(日曜休み)が深夜3時まで開いています。3軒とも夜だけの店で、ラーメンカードラリーの参加店です。

南陽市ラーメンマップはありますか?

南陽市のラーメン課のホームページに「ラーメン提供店舗情報」があり、カードラリーの参加店39軒の住所・電話・営業時間・おすすめの一杯を載せています。

店は「赤湯・中川」「宮内・漆山」「沖郷・梨郷」の3つのエリアに分けて書かれています。

チェーン店はどこにありますか?

この記事の順位には、県外にも店がある大手チェーンを入れていません。南陽市には、赤湯のイオンタウン南陽の中に幸楽苑 イオンタウン南陽店があります。

朝10時から夜12時まで。土日祝は朝9時から開きます。

このランキングは味の順ですか?

いいえ。Googleマップの口コミが多い順で、おいしさの順位ではありません。星の点数では並べていません。

味の方向で選ぶなら、上の迷ったらこの4杯を使ってください。

まとめ

南陽市でラーメンを食べるなら、口コミがいちばん多いのは龍上海 赤湯本店。赤湯の辛味噌が南陽の顔で、担々麺・手打ちの中華そば・大きなチャーシューの店も上位に並びます。

何を食べるかで迷ったら、上の迷ったらこの4杯から選んでください。

いちばん多い空振りは曜日と時間です。月曜は2位・3位を含む4軒が休み、水曜は龍上海の2軒が休み。午後3時から5時に開いているのは2軒だけです。

11月1日からは、市のラーメンカードラリーが始まります。9軒がカードラリーの参加店なので、食べ歩きのついでにカードを集められます。

営業時間・定休日・値段は変わることがあります。お出かけ前に各店の公式サイト・公式SNSでご確認ください。

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この記事について
南陽市の公式サイト(ラーメン課のラーメン提供店舗情報・ラーメンカードラリー2026のお知らせ)、各店の公式サイト・公式Instagram、赤湯ラーメン龍上海の公式サイト、Googleマップに載っている営業時間と口コミ件数、店頭のお品書き(2026年に撮影されたもの)をもとに作成しています(2026年9月時点/口コミの原文は転載していません)。
表の「看板メニュー」は、店が公式サイト・公式Instagram・市のラーメン課の紹介で前に出している品です。
順位は、南陽市内でラーメンを出す店を市のラーメン課の一覧とグルメサイトから47軒拾い、Googleマップでラーメン屋に分類され、口コミが250件を超えた10軒を、口コミの多い順に並べたものです。県外にも店がある大手チェーンは順位に入れず、よくある質問にまとめています。
営業時間・定休日・値段は変わることがあります。お出かけ前にご確認ください。