山形のキャンプ場おすすめ11選|水回りがきれいな場所と温泉が近い場所

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山形のキャンプ場おすすめ11選|水回りがきれいな場所と温泉が近い場所

山形県内でテントを張れるキャンプ場を11か所、水回りの設備と温泉の近さで選びました。

トイレが水洗か、温水シャワーがあるか、洗濯機が使えるか。公式サイトの記載に、Googleマップの口コミで分かったことを重ねました。

温泉は併設か、歩けるか、車で何分か。営業期間も全施設に入れたので、秋から冬の行き先を探すときにも使えます。

表の市町村の欄にエリアを添えました。行く方面から絞ってください。

目的別に選ぶ|きれいさ 設備 温泉

トイレのきれいさで選ぶなら
鮭川村エコパークの栗の木オートキャンプ場。口コミでいちばん多く挙がるのが水回りのきれいさで、炊事場でお湯が出たことに驚いたという投稿が並びます。
設備の数で選ぶなら
小国町の白い森オートキャンプ場と、酒田市の庄内夕日の丘オートキャンプ場。どちらも水洗トイレ・温水シャワー・コインランドリーがそろっています。
温泉に困りたくないなら
米沢市の五色温泉オートキャンプ場。源泉かけ流しの温泉棟が敷地内にあり、入浴料はサイト料金に含まれています。トイレがウォシュレット付きだという声も。
寒い時期に行きたいなら
南陽市の南陽DEたけはららキャンプジョー。11か所のなかで唯一、公式サイトが通年営業と書いています。

早見表|料金 営業期間 温泉

ランキングではありません。上から地域順です。トイレとシャワーの欄は、公式サイトに書かれている設備だけを入れています。

施設市町村
(エリア)
トイレシャワー
洗濯機
温泉営業期間料金
西蔵王公園山形市
(村山)
水洗記載なし—4月下旬〜
11月下旬
無料
月山・弓張平西川町
(村山)
ウォシュレット
無し
温水100円
洗濯機・乾燥機
水沢温泉館
350円
2026年は
5月30日〜
入場500円+
テント3,300円〜
オート4,400円〜
大山自然公園大江町
(村山)
記載なしありテルメ柏陵
約3km
4月1日〜
11月30日
1張600円
五色温泉米沢市
(置賜)
ウォシュレット記載なし併設
料金に込み
シーズン営業
水曜休
林間1人
1,500円〜
ながいピオニーの森長井市
(置賜)
記載なし記載なしさくら湯
400円
オートは冬期閉鎖
フリーは冬も
ソロ
1,000円〜
南陽DEたけはらら南陽市
(置賜)
ウォシュレット記載なし大浴場
500円
通年
火水休
2,500円〜
白い森小国町
(置賜)
水洗3棟温水シャワー棟
コインランドリー
りふれ
400円
4月下旬〜
11月上旬
ソロ2,500円〜
電源なし4,900円〜
庄内夕日の丘酒田市
(庄内)
水洗・障がい者用
ウォシュレットは
男性用のみ
温水3分100円
洗濯機・乾燥機
湯野浜温泉
車10〜15分
4月11日〜
11月8日
入場440円+
3,500円
羽黒山鶴岡市
(庄内)
記載なし温水3分200円
(7〜9月のみ)
休暇村600円
予約制
4月下旬〜
10月下旬
2,000円+
1人600円
鮭川村エコパーク鮭川村
(最上)
24時間使える棟大人300円
コインランドリー
羽根沢温泉4月下旬〜
10月下旬
火曜休
1,500円〜
おらだの川公園最上町
(最上)
簡易水洗
ウォシュレット無し
記載なしりんどう460円
朝5時半から
4月25日〜
11月上旬
1人500円
※「記載なし」は公式サイトに書かれていないという意味で、設備が無いとは限りません

口コミでトイレや炊事場のきれいさが目立つのは、鮭川村エコパーク・五色温泉・白い森の3か所です。

予約なしで行けるのは西蔵王公園とおらだの川公園の2か所。ほかは公式サイトか電話で空きを確かめてから向かってください。

料金の幅が大きいのは、区画の広さと電源のありなしで分かれるためです。

村山地域|山形市 西川町 大江町

西蔵王公園キャンプ場(山形市)

利用料が無料です。県立公園の中にあり、テントサイトは25か所あります。

キャンプ場には炊事場と水洗トイレ。公園全体では便所が7か所あり、うち2か所が身体の不自由な人向けで、おむつ替えもできる仕様。

申込は先着順ですが、当日その場で受け付けてもらえます。指定された場所以外への車の乗り入れはできません。

口コミでは、トイレがきれいで飲める水もあって助かったという評価が並びます。駐車場からの道が急で、荷物を運ぶのがつらかったという声も。

住所山形市大字岩波
電話023-655-5900
料金無料
営業期間4月下旬〜11月下旬
(積雪状況で変わる)
水回り水洗トイレ
炊事場あり
公式サイトpark.montedio.co.jp
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▶ 西蔵王公園キャンプ場の詳細はこちら

月山・弓張平オートキャンプ場(西川町)

弓張平公園の中にある大きなキャンプ場です。オートサイトは50区画あります。

サテライトハウスに温水シャワー100円と洗濯機100円、乾燥機100円がそろっています。ドライヤーは200円。

入場料が別にかかります。6月・9月・10月の平日なら入場料は半額。テントサイトが3,300円から、オートサイトは4,400円からです。

口コミでは、トイレがきれいだったという声が多い一方、ウォシュレットは無かったという投稿があります。芝生の水はけがよく、雨のあとでもぬかるまなかったという声も。

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住所西川町
弓張平公園内
電話0237-75-2003
料金入場料500円+
テント3,300円〜
オート4,400円〜
営業期間2026年は5月30日から
水回り温水シャワー100円
洗濯機・乾燥機
炊事場あり
温泉水沢温泉館 大人350円
公式サイトyumiharidaira.com
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2026年の営業は5月30日に始まりました。終了日は公式サイトの中で書き方が分かれているので、10月に行くなら電話で確かめてください。

▶ 月山・弓張平オートキャンプ場の詳細はこちら

大山自然公園(大江町)

テントサイトのすぐ近くにサニタリーハウスがあり、シャワーとトイレが入っています。

テント1張600円と、水の使用料が1人100円。展望塔のついた管理棟があります。

口コミでは、施設は古いが手入れが行き届いているという声があり、トイレと炊事場のきれいさを挙げる人もいます。

住所大江町大字
小見大山820
電話0237-62-5421
(営業期間中)
料金テント1張600円
+水使用料100円
営業期間4月1日〜11月30日
水回りサニタリーハウス
(シャワー・トイレ)
温泉テルメ柏陵健康温泉館
約3km
公式サイトoe-terume.co.jp
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▶ 大山自然公園の詳細はこちら

置賜地域|米沢 長井 南陽 小国

五色温泉オートキャンプ場(米沢市)

敷地の中に温泉棟があります。加水も加温もしていない源泉かけ流しです。

入浴料はサイト料金に含まれていて、チェックインからチェックアウトまで入れます。水曜の定休日でもキャンプ利用なら入れます。

フィンランド式サウナもあり、キャンプ利用なら平日1,000円。林間サイトだけは1人あたりの料金で、平日1,500円からです。

口コミでは、トイレはウォシュレット付きでホテルのようにきれいという投稿が、新しいものから古いものまで並びます。サニタリー棟が1か所なので、サイトによっては遠く感じたという声も。

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住所米沢市大字板谷498
電話0238-34-2510
料金林間1人1,500円〜
フリー ソロ2,000円〜
営業期間シーズン営業
水曜定休
月ごとのカレンダー制
温泉併設
サイト料金に込み
ペット可
ドッグランあり
公式サイトgoshiki-camp.com
Instagram@goshiki_onsen_camp
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▶ 五色温泉オートキャンプ場の詳細はこちら

ながいピオニーの森(長井市)

敷地の中に温泉施設「さくら湯」があります。大人400円、子ども200円で、定休日がありません。火曜だけは13時からで、冬は10時から19時30分までです。

フリーサイトのソロなら平日1,000円。オートサイトは冬のあいだ閉まります。

口コミでは、施設が新しく清潔感があるという声が並びます。1月・2月に除雪したスペースへ設営した投稿もある一方、砂利にペグが刺さらず苦労したという声も。

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住所長井市寺泉4246-2
電話0238-87-4810
料金フリー ソロ1,000円〜
オート3,500円〜
営業期間オートは冬期閉鎖
温泉さくら湯 大人400円
9:00〜20:00
火曜は13:00から
公式サイトpeony-forest.jp
Instagram@nagai.peony.forest
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▶ ながいピオニーの森の詳細はこちら

南陽DEたけはららキャンプジョー(南陽市)

公式サイトがトイレを「ウォシュレット付きで清潔」「夜間も照明で明るく」と説明しています。

洗い場が室内にあるのも、この施設の特徴です。屋外の炊事場と違って風が吹き込みません。

お風呂は隣のフロント棟の大浴場で大人500円。キャンプで入れるのは14時から17時30分までなので、設営の前に行くのが安全です。

口コミでは、トイレも炊事場も綺麗という声と、夜も街灯がついて子ども連れでも安心という声。水はけがあまりよくないという投稿もあります。

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住所南陽市竹原2768-28
電話0238-47-5835
料金1区画2,500円から
営業期間通年
火曜・水曜は休み
水回りウォシュレット付き
洗い場は室内
お風呂大浴場 大人500円
14:00〜17:30
公式サイトabekensetsu-kk.com
Instagram@takeharara5315
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▶ 南陽DEたけはららキャンプジョーの詳細はこちら

白い森オートキャンプ場(小国町)

水回りの設備が厚い1か所です。水洗トイレが3棟、洗面と温水シャワーの棟があり、コインランドリーも使えます。

身体の不自由な人向けのサイトも用意ずみ。オートサイトは80区画で、27区画に電源が付いています。

お風呂は荒川の対岸にある白い森交流センターりふれ。大人400円、小学生200円です。

口コミでは、清掃されていて全体的にきれいだという声が並び、ウォシュレットが付いているという投稿もありました。料金が高いという声もあります。

住所小国町大字
五味沢511-8
電話0238-67-2778
料金電源なし4,900円
電源あり6,000円
ソロ2,500円〜
営業期間4月下旬〜11月上旬
水回り水洗トイレ3棟
温水シャワー棟
コインランドリー
温泉りふれ 大人400円
10:00〜19:00
公式サイトsiroimori.co.jp
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▶ 白い森オートキャンプ場の詳細はこちら

庄内地域|酒田市 鶴岡市

庄内夕日の丘オートキャンプ場(酒田市)

庄内空港を囲む緑地の中。砂丘の丘の上で、日本海に沈む夕日が見えます。

温水シャワーは3分100円で、洗濯機と乾燥機も各100円。かまどが14基あります。

トイレは水洗で、障がい者用もそろっています。ペットは連れて行けません。

口コミによると、ウォシュレットは男性用だけ。2026年4月に泊まった人が、男性用の洋式個室がシャワートイレに変わったと書いています。女性用がどうなっているかは公式にも口コミにも出ていません。

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住所酒田市浜中粮畑33
電話0234-92-4570
料金入場440円+
1区画3,500円
営業期間2026年4月11日〜
11月8日
水回り水洗・多目的トイレ
温水シャワー3分100円
洗濯機・乾燥機
温泉湯野浜温泉 車10〜15分
なの花温泉田田 車20分
公式サイトin-green.com
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▶ 庄内夕日の丘オートキャンプ場の詳細はこちら

7月と8月以外の平日なら1区画1,750円です。日帰りは1,250円。

羽黒山キャンプ場(鶴岡市)

出羽三山の羽黒山にあり、運営は休暇村羽黒です。

休暇村の大浴場に大人600円で入れます。ただし混雑をさけるため予約制で、18時・18時40分・19時20分の3つに時間が分かれています。

場内の温水コインシャワーは3分200円。使えるのは7月から9月までです。

口コミでは、炊事場とトイレの清掃が行き届いているという声が並びます。1人600円の管理費が乗るので、人数が増えるほど高いという指摘も。

住所鶴岡市羽黒町
手向字羽黒山8番地
電話0235-62-4270
(休暇村羽黒)
料金フリーテント2,000円
+管理費1人600円
営業期間4月下旬〜10月下旬
水回り温水コインシャワー
3分200円(7〜9月)
温泉休暇村の大浴場
大人600円
予約制・時間分け
公式サイトqkamura.or.jp
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▶ 羽黒山キャンプ場の詳細はこちら

最上地域|鮭川村 最上町

鮭川村エコパーク 栗の木オートキャンプ場(鮭川村)

30ヘクタールの雑木林を生かした施設の中にある、村営のキャンプ場です。

公式サイトが「お湯が使える炊事場も好評です」と書いています。炊事場の給湯まで公式に書いている施設は多くありません。

サニタリー棟にはシャワー(大人300円)とコインランドリーがあり、フリーサイト側のトイレは24時間使えます。支払いは現金のみです。

口コミでいちばん多いのが水回りのきれいさです。炊事場でお湯が出たことに驚いた、トイレも屋内できれいだった、という投稿が並びます。シャワー室は個室2つで狭めだという声も。

住所鮭川村木の子の森
電話0233-55-4455
料金フリー1,500円
オート4,800円〜
+管理料1人250円
営業期間4月下旬〜10月下旬
火曜休み
水回り炊事場にお湯
シャワー大人300円
コインランドリー
温泉羽根沢温泉
ペット可
電源オートサイトは
全区画に電源
公式サイトyamagata-ecopark.com
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▶ 鮭川村エコパーク 栗の木オートキャンプ場の詳細はこちら

おらだの川公園キャンプ場(最上町)

最上西公園の中にあり、受付は隣の宿「おらだずの宿 りんどう」です。キャンプは1人500円で、中学生以下は無料。

そのりんどうが温泉で、朝5時30分から夜9時30分まで開いています。月曜だけは清掃のため16時からです。

予約は要りません。ただし、りんどうの窓口で受付を済ませてからサイトに入ります。車とバイクは乗り入れられないので、リヤカーで荷物を運びます。

口コミでいちばん多いのは、1人500円で温泉が隣にあるという声。炊事場と設備はきれいで使いやすいという投稿が続きます。ただしトイレは洋式の簡易水洗で、においが気になったという声もあります。

住所最上町大堀
電話0233-44-2822
(りんどう)
料金宿泊1人500円
中学生以下は無料
予約不要
りんどうで受付
乗り入れ車・バイクは不可
リヤカーの貸出あり
営業期間2026年4月25日〜
11月上旬
水回り炊事場あり
トイレは簡易水洗
ウォシュレット無し
温泉おらだずの宿 りんどう
大人460円
5:30〜21:30
公式サイトmogami-westpark.com
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▶ おらだの川公園キャンプ場の詳細はこちら

無料で行けるキャンプ場と注意点

山形のキャンプ場で無料の場所や穴場を探しているなら、水回りの簡素さとセットで考えてください。

この11か所で無料なのは西蔵王公園キャンプ場だけ。申込は要りますが、当日その場で受け付けてもらえます。

県内にはほかにも無料のキャンプ場があります。ただし水回りが簡素な場所があるので、先に設備を確かめてください。

古竜湖キャンプ場(山形市)
無料ですが、山形市の公式サイトによるとトイレは仮設で、水は簡易水道です。電気・ガス・シャワー・風呂はありません。予約は必要で、原則5日前までです。
最上白川渓流公園キャンプ場(最上町)
無料で予約不要です。ただし炊事場の水は井戸水で、飲み水には使えません。冬のあいだは電気も水道もトイレも止まります。

無料の場所は、水とトイレを自分で用意できるかで向き不向きが分かれます。はじめてなら、有料でも設備のそろった場所のほうが失敗しません。

秋と冬に行くなら|熊と寒さ

山形県では2026年に入ってから、熊による人の被害が5件起きています。5月には酒田市で山菜採りの男性が亡くなりました。

これから行くなら、秋がいちばん気をつける時期です。県が公表している前の年の人身被害13件のうち、8件が9月から11月に起きています。

行き先の市町村を地図で確かめる
山形県が市町村ごとの目撃情報を地図で公開しています。県全体の件数ではなく、行く場所の状況を見てください。
施設がどう備えているかを見る
山形市は古竜湖キャンプ場について、熊の目撃が増えたため予告なく閉鎖することがあると案内。毎朝夕に爆竹を鳴らしていると書いています。
寒さの支度も忘れずに
11月まで開いている施設でも、山の中は平地よりかなり冷えます。営業していることと、快適に眠れることは別の話です。

県のページは出かける前にもう一度見てください。目撃情報は週ごとに更新されています。

まとめ

トイレのきれいさで選ぶなら鮭川村エコパーク、設備の数なら白い森か庄内夕日の丘、温泉なら五色温泉。迷ったらこのあたりから見てください。

通年営業と公式に書いているのは南陽DEたけはららキャンプジョーだけ。ながいピオニーの森も、口コミには冬にフリーサイトへ泊まった投稿があります。

出かける前に、山形県のクマ目撃マップで行き先の状況を確かめてください。


この記事について
各施設の公式サイトと公式SNS、山形県公式観光サイト「やまがたへの旅」、山形県および各市町村の公表資料と、複数の利用者の口コミをもとに作成しています(2026年9月時点/口コミの原文は転載していません)。
掲載する施設は、公式サイトで営業期間が確かめられ、水回りの設備か温泉の情報が取れるものから選びました。
料金・営業期間・設備は変わることがあります。おでかけ前に各施設の公式サイトでご確認ください。