山形で有名なだんご屋12選|ぬた・焼きだんごは午前で売り切れる店も

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山形で有名なだんご屋12選|ぬた・焼きだんごは午前で売り切れる店も

山形県内でだんごが買える店を12軒選びました。大石田町・天童市・東根市・河北町・山形市・長井市・酒田市・鶴岡市から。

口コミの多い有名店に、その土地でしか買えないだんごを出す小さな店を交ぜています。

選んだ基準は3つ。だんごを目当てに行けること、営業日と場所が確認できること、行った人の声が一定数あることです。

山形のだんご屋には、注文を受けてから1本ずつ餡を塗る店が多くあります。焼きだんごの店なら、その場で炭火にかけてから手渡し。

山形で有名なだんご屋も、地元の人が通う小さな店も、開く時間も休む日もばらばらです。まずは早見表で、行ける時間と場所から選んでください。

だんごの店は午前中や昼過ぎに売り切れることがあります。遠くから向かうときは、電話で残りを確かめてから出かけると空振りしません。

早見表|12店を場所と特徴でさがす

お店場所営業時間・休みここがちがう
最上川
千本だんご
大石田町
(村山)
9:00〜16:30
年中無休
口コミ3,800件超
味は20種類以上
だんごと煎餅の店
みよまつ
天童市
(村山)
7:00〜17:00
水曜休
朝7時から開く
注文票に書いて
渡す方式
東だんご本舗
本店
東根市
(村山)
7:30〜17:00
年中無休
東根温泉のそば
発送もできる
やなぎ茶屋河北町
(村山)
9:30〜17:00
休みは要確認
谷地の焼だんご
しょうゆだれ
ひとすじ
渡辺だんご屋山形市
(村山)
9:00〜16:00
火曜休
午前で売り切れる
ことがある
焼だんご本舗
鈴木だんご屋
山形市
(村山)
9:30〜
売り切れ次第
水曜休
注文を受けてから
炭火で焼く
山形もち処
餅の星野屋
山形市
(村山)
9:00〜18:00
日曜休
昭和8年創業
店内で食べられる
だんごは冬休み
蔵米だんご
by武田長太商店
山形市
(村山)
9:00〜
なくなり次第
不定休
米屋が杵と臼で
つき上げる
もだんや
もちだんご店
山形市
(村山)
9:00〜17:00
水・木曜休
毎朝つきたて
持ち帰り専門
萬寿屋本舗長井市
(置賜)
9:00〜17:30
水曜休
杵つきだんご
1本ずつ包装
通販もある
栗原甘泉堂酒田市
(庄内)
9:30〜16:00
月・火曜休
黒蜜と青きな粉
注文を受けてから
まぶす
齋藤だんご屋鶴岡市
(庄内)
春(桜の時期)
だけ
松ノ木橋のだんご
あんこときな粉
※お店の名前を押すと、その店の説明に移動します。

こんなときはこの店|目的別のさがし方

行きたい理由がはっきりしているなら、ここから選べます。

朝のうちに買いたい
天童市の「みよまつ」が朝7時、東根市の「東だんご本舗」が朝7時半に開きます。12店でいちばん早い2軒です。
焼きたてを食べたい
山形市の「鈴木だんご屋」は注文を受けてから炭火で焼きます。河北町の「やなぎ茶屋」は、谷地に伝わるしょうゆの焼きだんご一本の店。
店の中で食べたい
山形市の「餅の星野屋」にはイートインがあります。ただし、だんごは冬のあいだお休み。大石田町の「最上川千本だんご」にも、店内でだけ頼める焼きだんごが用意されています。
手みやげにしたい
長井市の「萬寿屋本舗」は串だんごが1本ずつ包まれるので、味が混ざりません。県外へ送るなら「東だんご本舗」(電話で発送)と「萬寿屋本舗」(オンラインショップ)。ただし多くの店は、その日のうちに食べきるだんごです。渡す日に買うのが基本になります。
値段を先に知っておきたい
商品ごとの値段が公式サイトに出ているのは「最上川千本だんご」「蔵米だんご」「萬寿屋本舗」の3店です。この3店では、1本150円から300円台。予算を決めてから出かけられます。
まとめて買う・車で行く
「最上川千本だんご」は前日の16時まで電話で予約でき、普通車が約40台とまれます。大型バスの駐車場つき。「やなぎ茶屋」も、お彼岸や週末は電話で頼んでから行くと確実です。
新庄・最上から向かうなら
いちばん近いのは大石田町の「最上川千本だんご」です。新庄市から車でおよそ30分の距離になります。

大石田・天童・東根・河北町のだんご屋(村山)

県のまんなか、村山地方の北側です。だんごを看板にした店が県内でいちばん濃く集まっているエリアになります。

最上川千本だんご(大石田町)

大石田町、最上川のほとりに立つ人気店です。Googleマップの口コミは3,800件超(2026年8月時点)。

使うのはもち米ではありません。ご飯で食べておいしいお米を蒸かして搗いていると、公式サイトが説明しています。

砂糖や酵素といった添加物を入れないと公式サイトに書かれています。その日のうちに食べきる前提の店です。

しょうゆ150円、ごま170円、あんこ240円、ずんだん290円、くるみ300円。ピスタチオやティラミスといった変わり種も並び、味は20種類を超えます。

住所大石田町
大石田乙76
(村山エリア)
営業時間9:00〜16:30
定休日年中無休
(正月や臨時の
休みあり)
駐車場普通車 約40台
大型バス 2台
電話番号0237-35-2312
予約前日16時まで
0120-15-2312
公式サイト最上川千本だんご
Instagram@mogamigawa_senbondango
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待ち時間が気になるなら、前日16時までに電話で予約しておく手もあります。当日は取りに行くだけ。

道路をはさんだ向かいには「横丁とうふ店」も。手作り豆腐は、だんごを買ったついでに持ち帰れる一品です。

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だんごと煎餅の店 みよまつ(天童市)

天童市柏木町にある、だんごと煎餅の店。朝7時から開いています。

買い方に少し特徴があります。店に入ったら、受付の前に置かれた用紙に欲しいだんごを書き込んで渡す方式です。

そこから1本ずつ餡を付けてくれるため、受け取るまでに数分かかります。

しょうゆ、みたらし、ごま、ぬた、磯辺焼き。種類が多いので、迷う時間も込みで見ておくと安心です。

住所天童市柏木町
2-1-3
(村山エリア)
営業時間7:00〜17:00
定休日水曜
電話番号0120-340-239
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煎餅も自家製。硬めの焼き上がりです。

東だんご本舗 本店(東根市)

東根温泉に隣り合う、だんご専業のメーカーです。県内のスーパーなどで見かける袋入りのだんごも、この会社が作っています。

本店に並ぶのは、ずんだ・くるみ・しょうゆ・ごま・あんこの5種類。

朝7時半から、年中無休。12店のなかで、いちばん予定に組み込みやすい店になります。

電話をすれば発送も引き受けてもらえます。県外の家族への贈りものにも使える1軒。

住所東根市温泉町
2-5-6
(村山エリア)
営業時間7:30〜17:00
定休日年中無休
電話番号0237-42-1010
公式サイト東だんご本舗
Instagram@azumadango
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山形市の県観光物産会館「ぐっと山形」にも売り場があります。東根まで足を運べない日は、こちらでどうぞ。

やなぎ茶屋(河北町)

河北町の谷地には、しょうゆだれを塗って焼く「焼だんご」が伝わっています。やなぎ茶屋は、その焼だんごを看板に掲げる店。

看板はしょうゆだれの焼きだんご一本です。味を選んで迷うことがありません。

山形県産のうるち米を使い、保存料は不使用。こちらも当日中に食べきるだんごです。

住所河北町谷地丙115
(村山エリア)
営業時間9:30〜17:00
電話番号0237-72-2956
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お彼岸の時期や週末は、電話で予約してから向かってください。休みの日も、そのついでに確かめられます。

山形市のだんご屋(村山)

県庁所在地には、住宅街や商店街に根を張っただんご屋が点在します。山形駅から歩いて行ける店も。

渡辺だんご屋(山形市)

山形市千歳、沖の原ガードのわきにある老舗です。しょうゆ・ぬた・ごま・あんこが基本。季節のだんごも加わります。

注文を受けてから、その場で餡を塗ってくれる店。とくにぬたの量が多いのが特徴です。

気をつけたいのは閉まる時間。16時が閉店ですが、午前中になくなって早じまいする日があります。

住所山形市千歳
1-1-14
(村山エリア)
営業時間9:00〜16:00
(売り切れ次第
終了)
定休日火曜
駐車場あり
電話番号023-684-9430
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ゆべしや草餅が並ぶ日もあります。午前のうちに向かうのが確実でしょう。

▶ くわしくは:渡辺だんご屋(山形市)メニュー4種と値段|ぬた・売り切れ時間・駐車場

焼だんご本舗 鈴木だんご屋(山形市)

山形市若宮にある焼きだんごの店。河北町の谷地に伝わる焼だんごを出す1軒です。

注文を受けてから、1本ずつ炭火で焼きます。餡を塗ってから火にかけるのが、この店のやり方。

こちらも注文票に書いて渡す方式です。みそ、いそべ、あんこ、ずんだなどが並びます。

焼き上がりを待つ時間が要ります。急いでいる日は、少し余裕を見ておいてください。

住所山形市若宮4-1-8
(村山エリア)
営業時間9:30〜
売り切れ次第
終了
定休日水曜
電話番号023-679-3988
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開店は朝9時半です。だんごがなくなると閉まるため、夕方に向かうなら電話で確かめてください。

山形もち処 餅の星野屋(山形市)

山形市旅篭町で昭和8年から続く、もちとだんごの店です。だんごはしょうゆ・あんこ・ぬた・ごまの4種。くるみは秋に加わります。

イートインがあり、だんごや餅をその場で頼めます。買って帰るだけでなく、腰を落ち着けて食べられる店です。

夏はかき氷も看板。だんごを買いに来て、氷を食べて帰る人もいます。

ひとつ気をつけたいのが季節です。だんごは冬のあいだお休みしますと、公式サイトのお品書きに書かれています。

住所山形市旅篭町
1-3-8
(村山エリア)
営業時間・販売
9:00〜18:00
・イートイン
9:30〜
(L.O.17:30)
定休日日曜
だんごの販売冬のあいだは
お休みします
駐車場5台
電話番号023-622-2563
公式サイト餅の星野屋
Instagram@mochi.hoshinoya
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山形駅から歩いて行ける範囲にあります。車がない日でも寄れる1軒。

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蔵米だんご by武田長太商店(山形市)

山形市緑町の米屋が営むだんご店です。米を扱う店だけあって、作り方が変わっています。

米粉から練るのではありません。お米を炊いてすり潰し、杵と臼でついて生地にします。餡もすべて手作り。

あんこ・ごま・みたらし・ずんだが各170円。おはぎは1個200円です。

開くのは朝9時。閉まるのは「なくなり次第」で、定休日も決まっていません。

住所山形市緑町
3-2-40
(村山エリア)
営業時間9:00〜
なくなり次第
終了
定休日不定休
電話番号023-622-2455
公式サイト蔵米だんご
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行く日が決まっているなら、電話で取り置きを頼んでおくと確実です。

もだんや もちだんご店(山形市)

山形市青田の住宅街にある、持ち帰り専門のもちだんご店。老舗の和菓子店で20年以上工場長を務めた職人が開きました。

毎朝つきたて、作りたて。山形県産はえぬきの米粉を使い、添加物はできるだけ使わない方針を公式サイトに掲げています。

だんごのほか、おはぎや季節の餅菓子も。こちらも売り切れ次第で閉まります。

住所山形市青田4-6-5
(村山エリア)
営業時間9:00〜17:00
(売り切れ次第
終了)
定休日水・木曜
(ほかに
不定休あり)
駐車場4台
電話番号023-600-6860
公式サイトもだんや
Instagram@mochidangomodanya
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お店の様子は公式インスタグラムで更新中。出かける前にのぞいておくと、その日の雰囲気が分かります。

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長井・酒田・鶴岡のだんご屋(置賜・庄内)

県の南と海側です。だんごを専門にする店は村山ほど多くありませんが、その土地ならではの1軒があります。

萬寿屋本舗(長井市)

長井市館町北の和菓子店です。看板は「杵つきだんご」。しょうゆ・じんだん・あんこ・ごまの4種類がそろいます。

毎朝、その日に売る分だけを杵でついていると公式サイトに書かれています。1本162円。

串だんごは1本ずつフィルムで包まれます。味が混ざらないので、手みやげに向く包み方です。

住所長井市館町北7-7
(置賜エリア)
営業時間9:00〜17:30
定休日水曜
電話番号0238-84-0022
公式サイト萬寿屋本舗
Instagram@manjuyahonpo
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公式サイトにはオンラインショップがあります。長井まで行けない人でも取り寄せられます。

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栗原甘泉堂(酒田市)

酒田市二番町の菓子店です。名物は、きなこだんご。

注文を受けてから黒蜜をからめ、青きな粉をたっぷりまぶします。米は山形県産はえぬきと国産米、青きな粉は庄内町産です。

冷やして食べる人も多い一品です。当日と冷やしたあとで、食感が変わります。

住所酒田市二番町6-1
(庄内エリア)
営業時間9:30〜16:00
定休日月・火曜
駐車場2台
電話番号0234-24-9212
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大福やいちご大福も並ぶ、酒田の街なかの菓子店。散歩の途中に寄る人が多い店です。

齋藤だんご屋(鶴岡市)

鶴岡市日和田町にある、少し変わっただんご屋です。

店が開くのは、桜の咲く時期だけ。一年のうち、ひと月ほどしか営業しません。

地元では「松ノ木橋のだんご」の名で通っています。

家の玄関のような店構えで、店の中から餅をつく機械の音が聞こえてきます。つきたての餅にあんこかきな粉をまぶして渡してくれる店です。

住所鶴岡市日和田町
8-47
(庄内エリア)
営業時間春(桜の時期)
だけ営業します
電話番号0235-22-8883
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開く日は年によって変わります。桜の便りが聞こえたころに、電話で確かめてください。すぐ隣の「菅原だんご屋」も同じくお花見だんごの店で、春はこのあたりが混み合います。

「ぬた」「じんだん」って何?|山形の団子の呼び方

山形でだんごを売っているのは、だんご専門店だけではありません。この12軒にも、長井市の萬寿屋本舗や酒田市の栗原甘泉堂のような和菓子店、山形市の餅の星野屋のような餅屋が交じっています。

そしてどの店のお品書きにも、よその土地では見かけない言葉が並びます。

ぬた
枝豆をすりつぶした緑色の餡です。全国的には「ずんだ」の名で知られています。村山地方の店で多く見かける呼び方。
じんだん
置賜地方での呼び方です。長井市の萬寿屋本舗も、公式サイトのだんごは「じんだん」表記になっています。
ずんだ・ずんだん
この表記を使う店も県内には少なくありません。今回の12軒でも、3つの呼び方が混ざりました。

呼び名は違っても、中身は同じ枝豆の餡です。店先で緑色を見かけたら、この仲間だと思ってください。

買いに行く前に|売り切れ・日持ち・予約のこと

だんご屋には、ほかの菓子店と勝手が違うところが3つあります。

昼過ぎには少なくなる
多くの店が「売り切れ次第終了」です。閉店時刻まで開いている保証はありません。渡辺だんご屋や蔵米だんごのように、午前中でなくなる日がある店もあります。
その日のうちに食べる
添加物を使わない店が多く、翌日には硬くなります。最上川千本だんごとやなぎ茶屋は、当日中が前提だと公表しています。手みやげにするなら、渡す日と買う日を合わせてください。
数が要るなら電話を
最上川千本だんごは前日16時までの予約を受け付けています。やなぎ茶屋や蔵米だんごも、電話で頼んでおく人がいます。10本、20本と買うなら、先に一本かけるのが確実です。

駐車場の台数が確かめられた店は、上の表に載せました。載っていない店は、電話をかけるついでに停められる場所も聞いておくと安心です。

その日に食べきれなかった分は、焼くか蒸してみてください。やわらかさが戻ります。

まとめ|山形のだんご屋12選

山形県内のだんご屋を、村山・置賜・庄内の3地域から12軒紹介しました。

注文を受けてから餡を塗る店、炭火で焼く店、米屋が杵と臼でつく店。作り方はさまざまですが、共通しているのは、その日のうちに食べるだんごだということです。

  • 迷ったら=大石田町の「最上川千本だんご」(口コミ3,800件超・味は20種類以上・値段が公式に出ている)
  • 朝いちばんに=天童市の「みよまつ」(朝7時)と東根市の「東だんご本舗」(朝7時半・年中無休)
  • 焼きたてを食べたい=山形市の「鈴木だんご屋」(注文を受けてから炭火で焼く)
  • 座って食べたい=山形市の「餅の星野屋」(イートインあり・山形駅から歩ける・冬はだんごを休みます)

最後にもう一度。だんごは売り切れます。

遠出するなら、電話を一本かけてから出かけてください。

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この記事について
各店の公式サイト・公式SNS、酒田市観光物産協会の情報と、複数の来店者の口コミをもとに作成しています(2026年8月時点/口コミの原文は転載していません)。
掲載しているのは、だんごを目当てに行ける店であること、営業日と場所が確認できること、行った人の声が一定数あることの3つを満たす店です。
価格・営業時間・定休日・品ぞろえは変わることがあります。お出かけ前に各店の公式サイト・公式SNSでご確認ください。